平成30年 7月2日 更新

    自然災害等に備えての対応について

愛媛県立新居浜南高等学校

1 登校前に、松山地方気象台から次の特別警報又は警報のいずれかが、新居浜市又は生徒本人の居住地域に発令された場合、生徒は登校準備をして「自宅待機」をするか、避難所に避難する。

特別警報、 暴風警報、大雨警報、洪水警報
大雪警報、大津波警報、津波警報

 なお、自宅待機の場合、学校はその情報をホームページに掲載する。生徒は学校への電話等による問い合わせはせず、各自でホームページや気象情報を確認して行動する。


2 上記の特別警報又は警報が 12時 正午までに解除された場合は、安全に注意して登校する。
 JR及びバス等公共の交通機関を利用している生徒は、交通機関が利用できるようになり次第、安全に注意して登校する。 午前11時までに交通機関が利用できない場合は、自宅で学習する。


3 上記の特別警報又は警報が 正午までに解除されない場合 は、自宅で学習する。

4 上記以外の「警報」及び各種の「注意報」が発令された場合は、安全に注意して登校する。

5 学校に来ている間に上記の特別警報又は警報が発令された場合は、学校の指示により、安全に注意して帰宅する。



考査期間中の自然災害等への対応について

愛媛県立新居浜南高等学校

1 考査期間中は、自然災害の影響により考査を延期する場合がある。

2 警報が正午までに解除されず自宅学習の場合は、その日の考査を翌日に延期する。

3 警報が正午までに解除された場合は、試験の準備をして登校する。

(1) 登校した生徒は、自教室でテスト勉強をしながら待機する。
(2) 生徒の状況に応じて試験実施の有無を判断する。
(3) 試験が実施不可能な場合、終礼を行い下校する。実施できない考査は翌日に延期する。

特別警報、 暴風警報、大雨警報、洪水警報
大雪警報、大津波警報、津波警報